2005年11月01日

憲法:第十四条からの出題です。

第十四条  

すべて国民は、法の下に(1)であって、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、(2)されない。

2  華族その他の貴族の制度は、これを認めない。
3  栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる(3)も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。

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2005年11月02日

憲法:第十五条からの出題です。

第十五条

公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。

2  すべて公務員は、全体の(1)であって、一部の(1)ではない。
3  公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
4  すべて選挙における投票の(2)は、これを侵してはならない。選挙人は、その(3)に関し公的にも私的にも責任を問われない。

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2005年11月03日

憲法:第十六条からの出題です。

第十六条

何人も、損害の救済、公務員の(1)、法律、命令又は規則の制定、廃止又は改正その他の事項に関し、平穏に(2)する権利を有し、何人も、かかる(2)をしたためにいかなる差別待遇も受けない。

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2005年11月04日

憲法:第十七条からの出題です。

第十七条

何人も、公務員の(1)により、損害を受けたときは、法律の定めるところにより、国又は公共団体に、その(2)を求めることができる。

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2005年11月05日

憲法:第十八条からの出題です。

第十八条

(1)も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する(2)に服させられない。

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2005年11月06日

憲法:第十九条からの出題です。

第十九条

(1)思想及び良心の(2)は、これを侵してはならない。

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2005年11月07日

憲法:第二十条からの出題です。

第二十条  

信教の自由は、(1)に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。

第二項  (1)も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを(2)されない。

第三項  国及びその機関は、宗教教育その他いかなる(3)もしてはならない。

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2005年11月08日

憲法:第二十一条からの出題です。

第二十一条

集会、結社及び言論、出版その他一切の(1)の自由は、これを保障する。

第二項  (2)は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

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2005年11月09日

憲法:第二十二条からの出題です。

第二十二条

何人も、(1)に反しない限り、居住、移転及び職業選択の(2)を有する。

第二項 何人も、外国に移住し、又は国籍を離脱する(2)を侵されない。

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2005年11月10日

憲法:第二十三条からの出題です。

第二十三条  

(1)の自由は、これを保障する。

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2005年11月11日

憲法:第二十四条からの出題です。

第二十四条

婚姻は、両性の(1)のみに基いて成立し、夫婦が同等の権利を有することを基本として、(2)の協力により、維持されなければならない。

第2項  配偶者の選択、財産権、相続、住居の選定、離婚並びに婚姻及び家族に関するその他の事項に関しては、法律は、個人の尊厳と両性の(3)に立脚して、制定されなければならない。

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2005年11月12日

憲法:第二十五条からの出題です。

第二十五条

すべて国民は、(1)で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。

第二項 国は、すべての(2)について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

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2005年11月13日

憲法:第二十六条からの出題です。

第二十六条  

すべて国民は、法律の定めるところにより、その(1)に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する。

第二項 すべて国民は、法律の定めるところにより、その保護する(2)に普通教育を受けさせる義務を負う。

義務教育は、これを(3)とする。

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2005年11月14日

憲法:第二十七条からの出題です。

第二十七条

すべて国民は、(1)の権利を有し、義務を負う。

第二項  (2)、就業時間、休息その他の勤労条件に関する基準は、法律でこれを定める。

第三項  児童は、これを(3)してはならない。

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2005年11月15日

憲法:第二十八条からの出題です。

第二十八条  

勤労者の(1)する権利及び団体交渉その他の団体行動をする権利は、これを(2)する。

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2005年11月16日

憲法:第二十九条からの出題です。

第二十九条

財産権は、これを侵してはならない。

第二項 財産権の内容は、公共の福祉に(1)するように、法律でこれを定める。

第三項 私有財産は、正当な補償の下に、これを(2)のために用いることができる。

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2005年11月17日

憲法:第三十条からの出題です。

第三十条

国民は、法律の定めるところにより、(1)の義務を負う。

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2005年11月18日

憲法:第三十一条からの出題です。

第三十一条  

何人も、法律の定める手続によらなければ、その(1)若しくは自由を奪われ、又はその他の(2)を科せられない。

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2005年11月19日

憲法:第三十二条からの出題です。

第三十二条  

何人も、(1)所において(1)を受ける権利を奪われない。

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2005年11月20日

憲法:第三十三条からの出題です。

第三十三条

何人も、現行犯として(1)される場合を除いては、権限を有する(2)が発し、且つ理由となっている犯罪を明示する令状によらなければ、(1)されない。

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2005年11月21日

憲法:第三十四条からの出題です。

第三十四条

何人も、理由を直ちに告げられ、且つ、直ちに弁護人に(1)する権利を与えられなければ、抑留又は(2)されない。

又、何人も、正当な理由がなければ、(2)されず、要求があれば、その理由は、直ちに本人及びその弁護人の出席する公開の(3)で示されなければならない。

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2005年11月22日

憲法:第三十五条からの出題です。

第三十五条  

何人も、その住居、書類及び所持品について、(1)、捜索及び押収を受けることのない権利は、第三十三条の場合を除いては、正当な理由に基いて発せられ、且つ捜索する場所及び押収する物を明示する(2)がなければ、侵されない。

捜索又は押収は、権限を有する司法官憲が発する各別の(2)により、これを行う。

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2005年11月23日

憲法:第三十六条からの出題です。

第三十六条

公務員による(1)及び残虐な刑罰は、(2)にこれを禁ずる。

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2005年11月24日

憲法:第三十七条からの出題です。

第三十七条  

すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開裁判を受ける権利を有する。

第二項 (1)は、すべての証人に対して審問する機会を充分に与へられ、又、公費で自己のために強制的手続により証人を求める権利を有する。

第三項 (1)は、いかなる場合にも、資格を有する(2)を依頼することができる。被告人が自らこれを依頼することができないときは、国でこれを附する。

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2005年11月25日

憲法:第三十八条からの出題です。

第三十八条

何人も、自己に不利益な供述を強要されない。

第二項  強制、拷問若しくは脅迫による(1)又は不当に長く抑留若しくは拘禁された後の(1)は、これを(2)とすることができない。

第三項 何人も、自己に不利益な唯一の(2)が本人の(1)である場合には、有罪とされ、又は刑罰を科せられない。

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2005年11月26日

憲法:第三十九条からの出題です。

第三十九条

何人も、(1)の時に適法であった行為又は既に無罪とされた行為については、刑事上の(2)を問われない。

又、同一の犯罪について、重ねて刑事上の(2)を問われない。

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2005年11月27日

憲法:第四十条からの出題です。

第四十条  

何人も、抑留又は拘禁された後、(1)の裁判を受けたときは、法律の定めるところにより、国にその(2)を求めることができる。

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2005年11月28日

憲法:第四十一条からの出題です。

第四十一条  

国会は、(1)の最高機関であって、国の唯一の(2)機関である。

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2005年11月29日

憲法:第四十二条からの出題です。

第四十二条  

国会は、(1)及び参議院の両議院でこれを構成する。

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2005年11月30日

憲法:第四十三条からの出題です。

第四十三条

両議院は、全国民を(1)する選挙された議員でこれを組織する。

第二項 両議院の議員の(2)は、法律でこれを定める。

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